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2025/07/18

別荘を売って老人ホームへ。電気が点かない部屋ありでも買い取ってもらえる?

別荘を売って老人ホームへ。電気が点かない部屋ありでも買い取ってもらえる?

「別荘を売却して、老人ホームへの入居資金にしたい。でも部屋の電気が点かないところがあって…」
そんなお悩みの方へ。


◆ 電気が点かない部屋があっても、買取可能か?


大前提は、土地と建物に資産価値があることです。
その上で、電気が点かない場合は
・配線の劣化
・雨漏りなど建物の不具合

など、故障の原因を特定する必要があります。


築年数や建物全体の状態、修繕費用などを総合的に判断し、
「現況でいくらで買い取れるか」をご提案します。




◆ まずは無料査定から

電気がつかない原因は様々です。

まずは無料査定のご依頼をいただければ、
現地確認のうえ、修繕費を差し引いたうえでの買取額を丁寧にご提案いたします。
「こんな状態でも大丈夫?」と迷われている方も、ぜひお気軽にご相談ください。


📞 0266-72-5880
✉️ info@yatsugatake-life.com
— 八ヶ岳ライフ株式会社 代表取締役 朝倉宏典 —

この記事を書いた人

朝倉 宏典

朝倉 宏典

八ヶ岳ライフ株式会社 代表 /
不動産鑑定士

長野県茅野市出身。2012年に地元密着の不動産会社「八ヶ岳ライフ」を設立。不動産の適正価値を見極める国家資格「不動産鑑定士」を保有し、年間300件以上の相談実績を持つ。八ヶ岳エリア(茅野市・原村)の山林売却・買取に特化し、他社では取り扱いが難しい山林や放置物件の再生・買取も積極的に行う。「不動産から地域貢献」を掲げ、専門的知見と地元出身者ならではのネットワークを活かした透明性の高い取引を信条としている。Youtubeでは八ヶ岳の不動産(相続した空き家、土地、山林、畑、別荘)についての役立つ情報を発信中。

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